LHR:プレゼンの仕方(R3.11.5)

YAMA-LABO「まなびで“きびる”プロジェクト」の教育プログラム「中身のいらないプレゼンテーション」を使って、プレゼンの仕方を学びました。「技」を駆使するとどのようにプレゼンを魅力的にできるかを実感しました。みんな同じ「バナナ」か「犬」の原稿だけれども、必殺技を使うことで、自分らしいプレゼンになりました。この学びを、授業や「産業社会と人間」「総合的な探究の時間(Wise Person 21)」に生かしていきたいです。